海外在住者向けオンライン英会話スクール EnglishMuscle

自分が出せない音は
聞き取れない

プログラム開発 & 講師:Tad

   英語耳をつくる3ステップ

   ステップ 2: 英語のボイトレ

英語口ができる→ 英語耳ができる

ステップ 2:英語のボイトレ

 

体デカい

 

声デカい

 

態度デカい

そんな外国人に気負けしない
対等に渡り合うための
発音・発声・話し方

*英語のボイトレは英語で歌うレッスンではありません
英語の発音・発生・話し方のプログラムです

UP TO 16% REDUCED

なぜ発音矯正すべきか?

採用・昇進で最大16%低下する可能性がある

言語的偏見(linguistic bias)や職場でのアクセントに基づく差別を研究した結果が報告されています。特に社会言語学者のデビヤニ・シャルマ教授やエレズ・レボン教授などが行った研究がこの分野で有名です。彼らの研究では、非標準的なアクセントを持つ人々が「能力が低い」や「プロフェッショナルでない」といった誤った先入観を持たれやすいことが明らかになっています。この結果、言語的アクセントは特に対人コミュニケーションが求められる職種での雇用機会に影響を与えやすいことが示されています。
参考文献:Talking proper – could accent bias harm your job prospects?
Queen Mary University of London
アメリカでは特に「アメリカ標準英語(General American Accent)」が有利とされており、外国アクセントを持つ候補者がコミュニケーション能力が低いと判断されるケースがあります。実際にはその候補者が高度なスキルを持っていても、アクセントにより採用や昇進のチャンスが減少することが確認されています。この偏見は、採用プロセスの公平性を損ない、能力主義を脅かす要因となっています。

このような現象は、単なる「好み」ではなく構造的な問題として捉えられ、雇用者側に対するトレーニングや社会全体の意識改革が求められています。また、アクセント偏見を克服するための研究や実践的な対策がますます重要視されています。

NEGATIVE  IMPACT

発音や訛り(カタカナ英語)が与える影響

 

1)プロとしてのイメージの低下

職場では、クリアで自信のあるコミュニケーションが重視されます。カタカナ英語が原因で発音に癖があると、次のような印象を与える可能性があります:
* 自信不足と誤解される: ネイティブスピーカーに聞き返されるたびに、自信が揺らぎ、それが態度や表情に現れることがあります。
* 専門性への疑念: 特に顧客やクライアントとの対話で、言葉の壁を感じさせると、「この人に任せても大丈夫か」と不安を抱かれることがあります。

2)ビジネスコミュニケーションへの影響

アメリカの職場文化では、効率的かつ直接的なコミュニケーションが重視されます。発音の不明瞭さが以下の問題を引き起こす可能性があります:
* 意思疎通の遅れ: カタカナ英語が原因で繰り返し説明が必要になると、会議や商談がスムーズに進まないことがあります。
* リーダーシップへの支障: 明確で説得力のある発言が求められる場面で、発音の問題が妨げとなる可能性があります。

3)方言やアクセント偏見の影響

アメリカでは、アクセントや発音が評価に影響を与える「アクセントバイアス」が存在します。カタカナ英語特有の発音は、しばしば「標準的な英語」から外れて聞こえ、以下の偏見を招く可能性があります:
* 知識や能力の低評価: 発音の癖が「未熟さ」と結びつけられることがあります。
* 同僚や上司からの偏見: 発音が「外国人らしい」と感じられると、無意識のうちに平等な扱いを受けられないことがあります。

NO FEAR

気持ち的にビビってたら
0.3秒で 格下認定
特に海外では対人でビビってたら
即「負け」に直結する
ナメられる

つまり、
友情・恋愛・仕事
全てのチャンスが遠ざかる


発音・発声・話し方が変われば
人生も変わる!

THEY  NEVER  KNOW

発音で苦労したことない
通じた時の喜びも知らない
ネイティブたちに
発音は教えられない!?

ネイティブが故の弱点
↓  ↓  ↓  ↓  ↓   
非ネイティブの気持ち・悩みは
絶対に分からない

英会話で、頭真っ白、パニックで冷や汗ダラダラ。。。なんて辛い思い、悔しい思い、恥ずかしい思いなど、ネイティブは知る余地もない。

あたりまえだけど、英語が通じた時の喜びも知らない

私たちだって “日本語ネイティブ” だからと言って、外国人に日本語を教えられる訳じゃないのと同じです

日本語を学ぶ外国人は日本語の発音は簡単と言いますが、それは日本語は「音」で意味が変わったりしないから

多少イントネーションや舌足らずでも相手の意味を拾って理解してくれるのが日本人の気遣いによるところが大きい

ところが英語ネイティブはもちろん、外国人には私たち日本人のような気遣いや配慮は期待できない

英語は正しい発音でしか意味を運ばないので英語をやる以上は、私たちが合わせるしかないのです。。。

WHY ?

なんで海外に住んでいるのに
日本人から発音を
学んだ方が良いのか?

発音のコツが
日本語で学べる
「リピート・アフター・ミー 」で出来たら誰も苦労しない。発音のコツは日本語で学ぶが効率的

発音技術
だけじゃない
発音が上達するために重要な
心構えから、排除すべき恐怖心や苦手意識を払拭する
超
時 短
日本人だけが抱える固有の問題に
ピンポイントで指導できるから
上達スピードが加速する

20 hours

ネイティブに
聞き返されない発音レベル*なら
20時間で到達できる

*ゴールはネイティブ・帰国子女レベルじゃなく
Achievable なゴールでOK!
先ずは、聞き返されない発音レベルを目指す
図解:たいていのことは20時間で習得できる

「1万時間」の法則

ネイティブ
帰国子女


Vs

「20 時間」の法則

ネイティブに聞き返され
ない発音レベル
著者:ジョシュ カウフマン
出版社:日経BP社

20時間の発音レッスンで
ネイティブに聞き返されない
発音レベルなら習得できる

BUT

「量」が「質」に昇華するまでは
徹底的にやる!

DIAGNOSIS

英語ボイトレを受講する

その前に

「オンライン発音診断」を
受けてみませんか?

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